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夢の話
2009 / 04 / 07 ( Tue )
 平屋で割と大きめの書店(でも雑然とした雰囲気が何となく大手薬局チェーンと重なる)
 購入したばかりの雑誌か何かの目当てのページをなぜかその場で立ち読みしている自分。
 目をあげると、店員さんか誰かが近くにいて、
「○○さん(他の店員さんの名前。伏せ字なのは覚えていないからだ!)と実は知り合いなんですって?」
「ええまあ、以前バイト先の本屋が同じだったんですよ。でも多分向うは覚えてないんじゃないですかね」
なんて話をすることに。考えてたのは、その当時と今の外見が変わっているから、何となくバツが悪いなーということで。
 結局話はあまり続かなくて、少しして他の仲間と一緒に外に出る。
 そこに広がっているのは青い色彩のイメージが強い、大きな貝殻がスロープのようになった不思議な場所……ていうか、某FFの忘らるる都から外に繋がるあのエリア。貝殻を上っていくと転がっている召喚マテリアを、誰が持つか考えて、暫定的にティファにパス。何故かエアリスはまだ無事で、けれど直にパーティから永久に外れることを私は知っていて、重要なものは彼女以外に振り分けている──リボンとか、つけたままだとそのままなくなっちゃうんだっけ、なんて思っているうちに目が醒めた。

 なんでしょうね、この夢。最近FF7の何かなんて読んだりしたわけでもないのに。むしろクリスタリストの方や幽霊退治ネタなんて考えて眠った時に、こんな夢を見てしまいました。
 まあ、終末幻想のシリーズでは死者生存を目指して話を進めてくつもりではいるんですが、夢の影響でこの前のシーン、ボーンヴィレッジへ至るまでの話をどうまとめようかと通勤中に考えてしまってました。
 ああ、その前にまず10-2の蹴りをつけなきゃいけないんですが。多分後5話はないと思うんですがね、エピローグ先に出しちゃってるし。


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