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変な装い、略して変装
2007 / 11 / 07 ( Wed )

 偽名を使うからには格好も変えなきゃねと、自主的にコスチュームチェンジをしているキャラクターは、何故か派手で異質な装いに身を包んでいます。
 その極端な例がこの二人かな?

『ユメノウキハシ』本棟・ノベル・Crystallist5

髪は後ろで結い上げて巻いて複数の簪で止めています。
朱塗りの一本、金と銀のが二本ずつ、全部鈴つき。一番上の服の胸元を合わせているのもやっぱり鳴り物つき。思ったより大人しく仕上がったのは無計画にガシガシ描いてるからです。
本当はもうちょっと挑戦的な眼つきと不敵な笑みにさせたかったのに……
因みに化粧を取って深刻な顔で俯くと前に出した緑の服の人です。


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『涙』香月亭・その他・続きのない物語

より落書き度が高い。
仕事の合間にふと外見描写を考えていたら、こんな感じにどうしようもない扮装になってしまいました。まあ続かない物語の登場人物なのでどうでもいいっちゃどうでもいいんですが。
当然古代イスパニア語なんて書きようがないので、服のあたりは超手抜き。顔の文字はどうしようかと思って適当に思いついた梵字を入れておきました。ここも本当はイスパニア語なんですがね。

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