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飛翼族(グレーン・ティ)
2007 / 03 / 06 ( Tue )

 原初たる単一世界で誕生した種族で、分裂後の数多くの世界において「神」に類されている。姿は人の背に羽が生えたいわゆる「天使型」
 各々司るもの・役割によって「太陽」「月」「大地」「風」「水」「炎」「木」の宮殿に座し、世界の営みを見守り続けている(とされる)
 さまざまな事情により人の世に身を預けている者もあり、彼らは時が来れば目覚めの神官によって封印を解かれ、その役目を全うするといわれている。

「火宮」の長はシルヴィア
「風宮」に所属するのはシリアン

 その他に「太陽」「月」「大地」「風」「水」「木」の長と、何名かの補佐役が目覚めたり目覚めつつあったりする。
 基本的に不老不死・容姿端麗のうえほぼ万能なのだが、何故か一つ、壊滅的に苦手とするものをそれぞれに持っている。(ex木宮の長は壊滅的に持久力が無い)

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