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さーらーに、PSO2プレイヤーキャラを復讐者達の所に投入してみる
2015 / 07 / 13 ( Mon )
名前:レイチェル※外見はツイッタアイコン参照。PSO2知らない人には全くわけわからない内容という不親切設計。

アークスでepisode2までクリアした辺り。シャオが過去に跳ばそうとした際に四次元キューブの力が干渉して地球へ。タイミングは少しずれ、ヒルがバートンと銃撃しているとき。

「まだ来るか?!」
警戒する長官達。レイチェルは周りの様子から、一先ず脱出が必要と判断。詳しい話は後だと生存者をサポートしてヘリへ。

メインクラスバウンサー、サブクラステクター。剣影、ラムダタービュラス、ロードアキシオンを装備。ユニットは全部ステルスしている。
得意属性は氷と闇。
ロキを捕まえたときは、彼が何をしていたのか気になって別行動。眼球をくり貫かれた紳士の身元を照会することで、イリジウムが狙われたことが判明。判明したときはバートン撤収済みの入れ違い。
ロキの杖に不和を助長されたときは、最初傍観→巻き込まれそうになって杖の輝きに気付きアンテイを使用。皆を我に返すが直後外壁が爆発。
ゲートが開いて初めてシャオとの通信が回復。防衛戦の最中として戦闘には参加するが、他の面子からはゲートが閉じる前に帰還すると思われる。
実際に帰るのは、ソーと同じタイミング。
続きを読むシチュエーション:浮上前ヘリキャリア搭乗後

「そのアークスさんとやらが何故地球に?」
「解りません。キャンプシップから任地への転送ゲートを潜り抜けたとき何か衝撃を受け、気がついたらあなた方の前でした。クエストのオペレーションとも通信がとれないので、あなた方のあのときの状況と合わせ考えるに、双方の意図を離れた突発事象──事故ではないかと思われます」
「随分と冷静に分析するな」
「アークスの任務に突発事象は付き物ですから。とはいえ、ここまで突拍子もないものは初めてです」

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シチュエーション:話し合いの最中に理彩(前トピック記載ヒロイン)が席を離れた

「……」
「──彼女は何故席を?」
「気にしなくて良いわ。あなたがそこにそうしていると、まるで彼のようだから」
「彼?」
「バートン──洗脳を受けてロキに従っているSHIELDのエージェントよ。あなたと同じ弓の使い手だった」
「弓の……それなら、武器を換えたほうが良さそうですね」
「武器を換える?」
「得手はバレットボウなので咄嗟の時には戻しますが、普段はこちらに」※カタナ装備
「──?! いつの間に」
「アークスでは普通ですが?」
「他にどんな武器を?」
「今はガンスラッシュとタリス、ウォンド。テクニックを使うときにはタリスやウォンドの方が効果的ですから」
「まるで武器屋だな。何言ってるのか半分位意味がわからないが。後で理彩に翻訳させよう」

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シチュエーション:ロキ捕獲直後

「すみません、後で迎えに来ていただくことはできますか?」
「どういうことだい?」
「彼がここで何をしていたのかが気になります。集団をただ跪かせるためだけに姿を表したとは思えないんです」
「言われてみれば、確かに」
「構いませんか? ナターシャ」
「──後で誰か寄越すわ。今はロキの回収が優先だから」
「……そういえば誰だ? あのご機嫌な髪色のお姉ちゃんは」
「助っ人よ」
「助っ人? 資料では見なかった顔だ」
「でしょうね。彼女についてはまた後で紹介するわ。レイチェル、気が済んだら連絡して頂戴」
「了解」

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シチュエーション:杖のせいで仲間割れしているとき。彼女=理彩

「あんたも知っていたんだろう、どうして黙っていた?!」
「訊かれませんでしたから。あなた方がそこまで彼女の出自に拘るとは予想外でした。SHIELDの方々は皆既に彼女を受け入れているように見受けられましたから」
「あいにくこっちはSHIELDのメンバーじゃない、迷惑にも呼びつけられた立場なんでね! あんたの立ち位置についてもまだ納得していない」
──信号、再び検出しました!
「縁もゆかりもない場所で命を張るからにゃ何らかの理由があるだろう、それはなんだ?」
── 近いです! これ……空中?!
「何故SHIELDに協力する」
「ちょっと黙って、今何か重要な」
「おい、聞いているのか」
「──あぁ、もう! 頭を冷やしたらどうです?!」※テクニック発動
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20:32:35 | 縁側ヒロイン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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