管理サイトの更新履歴と思いつきネタや覚書の倉庫。一応サイト分けているのに更新履歴はひとまとめというざっくり感。
本棟:https://hazzywood.hanagasumi.net/
香月亭:https://shashanglouge.web.fc2.com/
〓 Admin 〓
いったい何なのかといえばバサラ+落乱クロスオーバーです。
例によって思いつき、戦国時代の忍者つながりでねじってつなげてしまいました((^ー^;
【というわけで注意事項】
勿論原作者様などとは全く無関係
縁側でちょっとだけ載せてる異世界トリップバサラ夢のネタバレを含みます。
十勇士数名その他が忍術学園の卒業生(落乱6年の3つ上とか)
Wヒロインはバサラ夢ヒロインと同一(正規のお相手はバサラキャラ)
バサラ夢のスタートはバサラ2軸ですが、ばさらんはバサラ3後半の時間軸から落乱舞台に逆行
ついでに外見年齢も逆行
いろいろ紆余曲折あって二人ともバサラ技持ち
キャラの言動には香月フィルタがかかってますが、正直性格付けに迷ってる人もいるのでいろいろぶれます
それでもよい方は物は試しでご覧ください。
例によって思いつき、戦国時代の忍者つながりでねじってつなげてしまいました((^ー^;
【というわけで注意事項】
勿論原作者様などとは全く無関係
縁側でちょっとだけ載せてる異世界トリップバサラ夢のネタバレを含みます。
十勇士数名その他が忍術学園の卒業生(落乱6年の3つ上とか)
Wヒロインはバサラ夢ヒロインと同一(正規のお相手はバサラキャラ)
バサラ夢のスタートはバサラ2軸ですが、ばさらんはバサラ3後半の時間軸から落乱舞台に逆行
ついでに外見年齢も逆行
いろいろ紆余曲折あって二人ともバサラ技持ち
キャラの言動には香月フィルタがかかってますが、正直性格付けに迷ってる人もいるのでいろいろぶれます
それでもよい方は物は試しでご覧ください。
この日記は……グラニデのディセンダーヒロイン・カゲツと、一緒に降って来てしまった砂上ヒロイン二名(梓・水の滸の物語/夕海・深淵なる物語)とのグラニデ生活記録です。
三人の語りの違いをどれだけ出せるか挑戦ていうか、一人称の交換日記っぽい仕立てで進めます。
前提条件 ネタバレ大有り
カゲツは特にないなあ。容姿やジョブは本文中でおいおい。
梓は時間軸は解放戦争のさなか。とある世界の人と因縁が有ります。
夕海は時間軸は深淵なる~連載終了後。グランマニエの人々と微妙な関係。
梓と夕海は保護者で、グラニデの誰かとどうこういうことは有りません。それぞれ初トリップ先にお相手がいます。
二人ともテイルズは知っていますが、マイソロ2はやってません。ほのぼのどたばた系をめざします。
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sent from WILLCOM 03
三人の語りの違いをどれだけ出せるか挑戦ていうか、一人称の交換日記っぽい仕立てで進めます。
前提条件 ネタバレ大有り
カゲツは特にないなあ。容姿やジョブは本文中でおいおい。
梓は時間軸は解放戦争のさなか。とある世界の人と因縁が有ります。
夕海は時間軸は深淵なる~連載終了後。グランマニエの人々と微妙な関係。
梓と夕海は保護者で、グラニデの誰かとどうこういうことは有りません。それぞれ初トリップ先にお相手がいます。
二人ともテイルズは知っていますが、マイソロ2はやってません。ほのぼのどたばた系をめざします。
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sent from WILLCOM 03
平屋で割と大きめの書店(でも雑然とした雰囲気が何となく大手薬局チェーンと重なる)
購入したばかりの雑誌か何かの目当てのページをなぜかその場で立ち読みしている自分。
目をあげると、店員さんか誰かが近くにいて、
「○○さん(他の店員さんの名前。伏せ字なのは覚えていないからだ!)と実は知り合いなんですって?」
「ええまあ、以前バイト先の本屋が同じだったんですよ。でも多分向うは覚えてないんじゃないですかね」
なんて話をすることに。考えてたのは、その当時と今の外見が変わっているから、何となくバツが悪いなーということで。
結局話はあまり続かなくて、少しして他の仲間と一緒に外に出る。
そこに広がっているのは青い色彩のイメージが強い、大きな貝殻がスロープのようになった不思議な場所……ていうか、某FFの忘らるる都から外に繋がるあのエリア。貝殻を上っていくと転がっている召喚マテリアを、誰が持つか考えて、暫定的にティファにパス。何故かエアリスはまだ無事で、けれど直にパーティから永久に外れることを私は知っていて、重要なものは彼女以外に振り分けている──リボンとか、つけたままだとそのままなくなっちゃうんだっけ、なんて思っているうちに目が醒めた。
なんでしょうね、この夢。最近FF7の何かなんて読んだりしたわけでもないのに。むしろクリスタリストの方や幽霊退治ネタなんて考えて眠った時に、こんな夢を見てしまいました。
まあ、終末幻想のシリーズでは死者生存を目指して話を進めてくつもりではいるんですが、夢の影響でこの前のシーン、ボーンヴィレッジへ至るまでの話をどうまとめようかと通勤中に考えてしまってました。
ああ、その前にまず10-2の蹴りをつけなきゃいけないんですが。多分後5話はないと思うんですがね、エピローグ先に出しちゃってるし。
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sent from WILLCOM 03
購入したばかりの雑誌か何かの目当てのページをなぜかその場で立ち読みしている自分。
目をあげると、店員さんか誰かが近くにいて、
「○○さん(他の店員さんの名前。伏せ字なのは覚えていないからだ!)と実は知り合いなんですって?」
「ええまあ、以前バイト先の本屋が同じだったんですよ。でも多分向うは覚えてないんじゃないですかね」
なんて話をすることに。考えてたのは、その当時と今の外見が変わっているから、何となくバツが悪いなーということで。
結局話はあまり続かなくて、少しして他の仲間と一緒に外に出る。
そこに広がっているのは青い色彩のイメージが強い、大きな貝殻がスロープのようになった不思議な場所……ていうか、某FFの忘らるる都から外に繋がるあのエリア。貝殻を上っていくと転がっている召喚マテリアを、誰が持つか考えて、暫定的にティファにパス。何故かエアリスはまだ無事で、けれど直にパーティから永久に外れることを私は知っていて、重要なものは彼女以外に振り分けている──リボンとか、つけたままだとそのままなくなっちゃうんだっけ、なんて思っているうちに目が醒めた。
なんでしょうね、この夢。最近FF7の何かなんて読んだりしたわけでもないのに。むしろクリスタリストの方や幽霊退治ネタなんて考えて眠った時に、こんな夢を見てしまいました。
まあ、終末幻想のシリーズでは死者生存を目指して話を進めてくつもりではいるんですが、夢の影響でこの前のシーン、ボーンヴィレッジへ至るまでの話をどうまとめようかと通勤中に考えてしまってました。
ああ、その前にまず10-2の蹴りをつけなきゃいけないんですが。多分後5話はないと思うんですがね、エピローグ先に出しちゃってるし。
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sent from WILLCOM 03
その昔、まだ自分が物語らしきものを書き始めたころは、名前が先行してその後に物語が引っ張られていきました。
例えば現在公開してる作品では、脇役で色々登場しているシルヴィア。この人なんて最初にあったのは名前の響きだけでしたもの(笑)
そのころは、とりあえず名前がなければキャラクタを動かすことができなかった──と言うより、名前があることで初めて、辛うじて自分の中でそのキャラクタがいることを認識できたって言うのが実情で。無駄に色々名前を考えたリストを作りましたよ。その先につながる物語もないままに、薄っぺらい設定を張り付けて。
これが大体小中学生の頃、かな。
それで、高校になって、初めて読み手らしい読み手が身の回りにできた頃。やっぱり、名前がなければキャラ付けができなかった。
「さあ書こう!」と思ったときに、「それで主人公はなんて名前にする?」って続くのが当時の思考でしたから。この頃までは気を抜くとラ行とサ行の名前だらけになってました。来ちゃんとか礼菜さん(和音の母)とか……
けれど最初期の頃よりは背景設定にも多少気が向くようになってきて、中学の頃までにできていたキャラクタにももう少し肉付けできるようになった気がします。シルヴィアの初恋の人設定とか(ああ、でもなんでそうなったのかは決めてない)松岡やら高科道場やら、ああ勿論、H2の設定ができたのもこの時期で、キャラクタの役割についてを大分意識するようになったって言えるかもしれません。
一方、登場人物を名付けないままに初めて作品を仕上げたのもこの時期です。
短編というか中編というか、当時の自分としては破格の短さだったので成立したのかもしれないですけど……これが「永遠の風景」の原形。サイトに続編を掲載するに当たり、流石に名前のつけられたキャラクタもいますけど、ほとんどの登場人物には名前がありません──名前を出さないって決めてしまえば、名付ける必要もなかったのかもしれません。
そうしてその後うだうだしたりして、最近は。
名前が重要という認識そのものは変わってないんですけど、後付けになるケースが多くなってきましたねぇ。
短編のいきなり最終回チックの奴とか、お題の例文でアルファベット表記にしてたのとか、プロットを立てる時点ではいちいち名前を決めないことも増えてきました。
流石に、きっちりと連載やら何やらにする時には設定要素に名前加えてますけど、実際に書き始めるまで自分の中で定着してない(笑)どちらかというと、大事なのは”書きたいシーン”というふうに比重が変わってきている今日このごろ。
名前は個体識別のための記号なのだよ? という誰かさんの発言にしみじみ納得してしまいます。
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例えば現在公開してる作品では、脇役で色々登場しているシルヴィア。この人なんて最初にあったのは名前の響きだけでしたもの(笑)
そのころは、とりあえず名前がなければキャラクタを動かすことができなかった──と言うより、名前があることで初めて、辛うじて自分の中でそのキャラクタがいることを認識できたって言うのが実情で。無駄に色々名前を考えたリストを作りましたよ。その先につながる物語もないままに、薄っぺらい設定を張り付けて。
これが大体小中学生の頃、かな。
それで、高校になって、初めて読み手らしい読み手が身の回りにできた頃。やっぱり、名前がなければキャラ付けができなかった。
「さあ書こう!」と思ったときに、「それで主人公はなんて名前にする?」って続くのが当時の思考でしたから。この頃までは気を抜くとラ行とサ行の名前だらけになってました。来ちゃんとか礼菜さん(和音の母)とか……
けれど最初期の頃よりは背景設定にも多少気が向くようになってきて、中学の頃までにできていたキャラクタにももう少し肉付けできるようになった気がします。シルヴィアの初恋の人設定とか(ああ、でもなんでそうなったのかは決めてない)松岡やら高科道場やら、ああ勿論、H2の設定ができたのもこの時期で、キャラクタの役割についてを大分意識するようになったって言えるかもしれません。
一方、登場人物を名付けないままに初めて作品を仕上げたのもこの時期です。
短編というか中編というか、当時の自分としては破格の短さだったので成立したのかもしれないですけど……これが「永遠の風景」の原形。サイトに続編を掲載するに当たり、流石に名前のつけられたキャラクタもいますけど、ほとんどの登場人物には名前がありません──名前を出さないって決めてしまえば、名付ける必要もなかったのかもしれません。
そうしてその後うだうだしたりして、最近は。
名前が重要という認識そのものは変わってないんですけど、後付けになるケースが多くなってきましたねぇ。
短編のいきなり最終回チックの奴とか、お題の例文でアルファベット表記にしてたのとか、プロットを立てる時点ではいちいち名前を決めないことも増えてきました。
流石に、きっちりと連載やら何やらにする時には設定要素に名前加えてますけど、実際に書き始めるまで自分の中で定着してない(笑)どちらかというと、大事なのは”書きたいシーン”というふうに比重が変わってきている今日このごろ。
名前は個体識別のための記号なのだよ? という誰かさんの発言にしみじみ納得してしまいます。
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真田霞
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